プライバシーポリシー
最終更新日:2026年11月5日
Wisdam News(以下「本サービス」)は、利用者の情報を必要な範囲でのみ取得し、次のとおり取り扱います。
1. 取得する情報
本サービスのサーバーが受け取り、保存する情報は次のものだけです。
- ログインに使うアカウントの情報:Google が発行する、本人を識別するための番号だけです。メールアドレス・氏名・プロフィール画像は Google から受け取らず、Google のアクセス権(トークン)も保存しません。ログイン中の記録に、IP アドレスやブラウザの種類は残しません
- 支払いに関する情報:β期間中は料金をいただいていないため、支払いに関する情報は扱いません。有料プランを導入するときは、このポリシーを改定して事前に告知します
- 通知の送り先:「届いたら知らせる」をオンにした場合に、ブラウザが作る通知の送り先と暗号の鍵、知らせる号(朝刊・夕刊)。アカウントとはつなげず、オフにすると消します
- 技術的な情報:不正な利用や過度な負担を防ぐために、回数の制限に使う IP アドレスと受け付けた時刻、サーバーが一時的に記録するアクセスの日時などのログ。アカウントとはつなげません
2. 端末に保存する情報
興味のある分野、除外する言葉、文字の大きさや言葉づかいなどの設定と、読んだ・保存した記録は、ログインしているかどうかにかかわらず、利用者の端末(ブラウザの保存領域)にだけ保存し、本サービスのサーバーには送信しません。ブラウザのデータを消去すると、これらの記録も消えます。
3. 利用目的
- 本サービスを提供し、朝刊・夕刊を届けるため
- 号が届いたことをお知らせするため
- お問い合わせへの対応、重要なお知らせのため
- 不正な利用を防ぎ、サービスを改善するため(個人を特定しない形で集計します)
4. 外部の事業者への委託
本サービスは、次の業務を外部の事業者に委託しています。委託先とは、情報を適切に扱う契約を結びます。
- サーバー・データベースの運用
- ログイン(Google の認証)
- 通知の配信(お使いのブラウザの提供元が運営する通知サービスを経由します)
- AI による要約・解説の作成。公開されている記事だけを使い、利用者の情報は送りません
5. 第三者への提供
法令にもとづく場合を除き、利用者の同意なく個人情報を第三者に提供することはありません。
6. Cookie
ログインの状態を保つために Cookie を使います。
7. 安全管理
通信の暗号化、アクセスできる人の制限など、情報の漏えいや紛失を防ぐための措置をとります。
8. 開示・訂正・削除
利用者は、設定画面の「アカウントを削除する」から、アカウントと関連するデータをいつでも削除できます。端末に保存した設定と記録は、設定画面の「この端末の設定と履歴を消して、はじめからやり直す」から消せます。保有する情報の開示や訂正を希望する場合は、下記までご連絡ください。ご本人であることを確認のうえ、対応します。
9. 改定
このポリシーを変更する場合は、本サービス上でお知らせします。